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拓二どこにいるの?

 

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俺・・・浮かれすぎ 

浮かれ過ぎていた、自分の浮かれ具合にちょっとビックリしてしまったよ(汗)

俺ってこんなに浮かれん坊だったっけ??? 

俺は26日にバンコクから飛ぶためのチケットを購入していたのだが

あまりのチケットの安さに興奮してしまい、何も考えずに購入してしまったのだ!!

後になってどう計算してもビザの日数が足りないぃぃぃ!!  

何でだ? 

どこで間違ったのだ??

これはオカシイ!! もう一度計算しなおしてみる  

掛算?

割算?

足算? 

それとも俺の知らないルートとやらが出てくる計算??

とにかく計算してみよう、出発日が26日で俺のビザの期限が22日だから

これは引算で計算すればいいのかな

26-22=4

答え:ビザは4日足りない

・・・・・・・「ノォォォォォォォォォォォォ!!!!!!」

このままではオーバーステイになってしまう、追加料金?? 無理無理無理無理

コレはただちにビザをクリアーしなければならない状況だ!!

チェンマイからならお隣のミャンマーに行けば解決するのだが

ミャンマーのビザ代が10$もかかってしまう、「ハイ却下」

それならば日本人は無料で15日間滞在がOKなラオスに行った方が安い

そんな訳でビザクリのためにソンクラーンが終わった後でチェンマイからチェンライへとバス移動

チェンライでバスを乗り換えて、国境の町チェンコンへ到着

渡し舟で対岸のラオス・フェイサイへ








ラオス・フェイサイのイミグレ




無事にラオスに入国して、すぐにUターン。

ラオスを出国してタイへ







タイ・チェンコンのイミグレ




タイに入国して無事に15日間の延長ができた、ヨカッタヨカッタ

このままダイレクトでバンコクまで戻ろうかと思ったのだが、思ったというか戻りたかったのだが

ソンクラーンの時期なのでバスが満席だと言われ、仕方なくチェンライへ戻り一泊してから

多少高いのだがツーリストバスしか空いていなかったので、それにてバンコクへと戻ったのであった。




高いだけあって内装も高級??







こうしてバンコクへ戻ってきたのであった。

いったい俺は何回バンコクに戻ってくれば気が済むのだろうか(笑)

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category: 俺@Thailand

濡れすぎ!! ソンクラーン 

俺の移動のスピードとブログとが、完全に離れてしまったのだが(笑)まぁいいだろう

ついにやってきましたこの時期が、タイに来た最大の目的である

                  『ソ ン ク ラ ー ン ♪ ♪ ♪ 』

この水掛祭りはタイ全土で行われるのだが、やるからには徹底的に…やるべし

そんな訳で一番の激戦区となるチェンマイへと戻ってきたのである

現地ではトルコのイスタンブールで知り合ったSちゃんが毎年チームを作って参戦しているというので

俺も仲間に入れてもらうことに、だって祭りを1人って…寂しすぎるジャン(笑)

ソンクラーンとは4月13日~15日でタイにおける仏暦のお正月

僧侶が寺院で清めの水をかけ、新年を祝ったことが事の始まりのようだが

ハッキリ言って俺はそんな事など…どぅぉ~~~でぇもエエ!!

     とにかく水を掛けたいだけ、

     濡れているタイ美人を見たいだけ(笑)

     水も滴るエエ男になりたいだけ、

ただそれだけなのである、

若林家代表として、

      すなわち彦根市代表として

            つまり滋賀県代表として

恥じないウォーターバトルを繰り広げようと、チェンマイくんだりまでやって来たのである

現地で集合した同士達の中には、ただこのためだけに日本からやって来た人や

俺のように旅の途中、この日に合わせてチェンマイに入った人もいる、

常連もいれば初参加の者もいる、みんなが思い思いにチェンマイへと集まってきたのである




そう『Give Me Water』の言葉のもとへ





そろいの戦闘服に着替えて士気も上がった所で、いざ出陣じゃぁぁぁぁぁ




町で手に入る武器はお堀の水を汲むための

★ロープ付きバケツ★




そしてお馴染みの

★水鉄砲★ こちらは大小各種取り揃えております




宿から一歩でも出れば、そこは戦場なのである、様々なタイプの敵がいるので紹介しよう




★バイク隊★

機動性に優れているので車が渋滞していても問題が無いが、水の補給がしにくいのが難点

誰かを乗せていないと攻撃が出来ないので、格好の的になってしまう

道路が水浸しになってしまうので危ない




★車部隊★

機動力はバイクには衰えてしまうが巨大なポリバケツに水を溜めておけるので補給に困らない

人を大勢乗せられるので一度に複数の敵と戦う事が出来る

しかし渋滞にはまると動けなくなってしまうので集中砲火を受ける

コイツらの一番厄介なところは、最強の破壊力を持つ“氷”をポリバケツに入れているので

受けるダメージが半端ねぇ~ バケツで浴びせられると凍死付近まで逝ってしまう




★歩兵★

移動スピードは無いのだが機動力に長けている

水の補給もすぐにお堀から汲めるので絶えることは無いのだが疲れる




歩兵の最大の弱点は堀の水を汲んでいる時に…落とされる

バケツを持って服を着たまま落とされるのでマジで泳がないと水死付近まで逝ってしまう




★外国人部隊★

主に仮装して音楽をガンガン鳴らしている

テンションが約1,5倍

インパクトはあると言うかむしろインパクトだけかな(笑)










★ガキンチョ部隊★

ハッキリ言ってコイツらは…卑怯だ

思いっきり攻撃が出来ない“子供”という見えないがバリアがはってあり、ほぼ無敵

こっちが“大人気ない”という気持ちになってしまうので攻撃がしにくい 










とまぁこんな感じの敵がチェンマイでも激戦地区であるターペー門周辺にウジャウジャいる

油断をしたり、他の敵に気を取られていたりしたら




こうなる




俺らは歩兵だったので

こうなる




そもそもこの仲間だと思っていた人が実は一番の敵だったのかもしれない

水を汲みに行くと必ず背後から突き出しをかましてくるので、水を汲むのもかなり警戒していた




町のBARの前ではダンスミュージックが鳴り響き

濡れたタイ美人が踊りまくっている




この日は老若男女も関係ない、オッサンもノリノリだ




ある時はツクツクをチャーターして参戦




もちろん今までの恨みを晴らすために“氷”を購入して♪




4日ほど続いたこの祭り、毎日戦いの後はみんなで祝杯?をあげて明日の作戦会議




堂々と人に、ただ単に水を掛けるだけの祭りが、こんなに楽しいとは思わなかった♪

仲間に入れてくれて、本当にありがとうねSちゃん

category: 俺@Thailand

ハッピーあふれるパーイの町並み 

★町雑感★

パーイの町は山奥にある小さな町、その町の中に適度な田舎っぽさと、適度な都会っぽさ、

旅行者が長期で滞在したくなるような町の雰囲気が、ちょうどいい感じで混ざり合っている…と思う

町の中心部の宿やカフェなどは、金をかけずに上手にデコレーションされている

そういったところも長期滞在者の好む所なのだろう…と思う。







ポストですら普通ではない、さすが『タイのスイス』(意味不明)




道端のオート三輪にはピースマーク

パーイの町ではいたる所でこのピースマークが書かれている、とっても平和な町なのである







可愛らしいカフェだが、屋根の上のニワトリの意味がワカラナイ…でもOK




並ぶドアの意味もワカラナイ…それもOK




山奥だからって馬鹿にしてはいけない、カフェや宿には無線LANが飛んでいる便利さ




誰が山をいくつも越えなければこれない場所に、まさかこんな町があると思うだろうか??

少なくとも俺は最初“首長族”を見に行ったときに通ったけど全く気付かなかったぞ??

イヤイヤ先にネットで調べてればわかるけどさ、何も知らずに通ったらの話だよ

ヒッピー的要素を取り入れた服屋さんもあり




レゲエの神様“ボブマーリー”が町中に溢れている




幸せになれるキノコのシャツ




食べたらみんなハッピー??



(ちなみに食ってません)


歩いているとキレイな花も咲き乱れ




よくわからない物にも出会える(笑)




中心から少し離れていくとBARの看板が




看板の案内する方に進んでいくと、田んぼの真ん中にレゲエBARが出現(笑)

夜になると音楽と巨大なキャンプファイアーが暗闇に包まれる田んぼの真ん中に出現する




もっと山奥へ進んで行くと、小川には手作りの橋が架かりキレイな水が流れている。







町の看板にはイベントや宿の情報が




夜になると町全体がナイトマーケットの様になる

カオサンなどでは、同じTシャツや土産物ばかり置いてある店が並んでいるのだが

パーイの町ではオリジナルの物が多く、見ていて飽きないし楽しむ事が出来た。







ワーゲンバスも駄菓子屋に変身







ネット屋もご覧の通り、非常に引きこもりやすい環境となっている




こうしてパーイで『戦士の休息』とった後でソンクラーン(水掛祭り)に参戦するために

チェンマイへと戻って行ったのだが、まだソンクラーンが始まっていないのに

バスに乗っていると、浮かれすぎて先走ったヤツらが水を…ビショビショじゃんか(怒)

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何がスイス? パーイ 

タイの仏暦のお正月を祝う“ソンクラーン(水掛祭)”に参戦するためにタイへ戻ってきたのだが

バンコクなんかにいても仕方が無い、クソ暑いだけだし、そんなに何回もバンコクに来てもする事が無い

トルコで知り合った人が、毎年チームを作ってチェンマイで戦うと言うので

俺も仲間に入れてもらうことに、戦場はチェンマイという事なので、夜行バスに乗ってチェンマイへ移動。

開戦までまだ日があるので一泊だけして、さらに北の山奥のパーイへと向った。

旅中にいろんな人にパーイは良い所だと聞いていたし、山奥で涼しそうだし、

これから繰り広げられる戦いの前に、そこで“戦士の休息”もアリだなと思ったのだ。

ネットで調べるとパーイは“タイのスイス”と呼ばれているらしいのだが、

「そんなもんスイスに行った人しかわからんヤンケ!!」

そんな事をPCに突っ込みながら、多くの旅行者が訪れる町パーイへ

ローカルバスに乗りパーイへ到着したのだが、道中ずっと何だか見た事がある景色だと思っていた

よく考えてみたら、旅の最初の頃に“首長族”を見に行くときに立ち寄った町だったのだ

あの時は“俺、首長族が見たい”としか考えていなかったので素通りしてしまっていたのだが

あの時は通過点、今回は目的地として、まさか再び戻ってくるとは。

少数民族の村もあるので、バスを降りたら早速“リス族”の人たちが、ダルそ~に迎えてくれた(笑)




町自体は歩いて行動できるくらいで、適度に栄えているのだが、適度に田舎

少し中心から離れるとバンガロータイプの宿が建ち並んでいる。




竹で造られた橋を渡るとバンガロー村がある、コンクリートの町バンコクとは正反対の町だ







一泊300円くらいからのバンガローが並んでいて、長期滞在者たちがノンビリと過ごしている







町は歩いてウロウロできるので、とりあえずバイクを借りて遠くを攻める事に

10キロほど離れた場所にある“パーイキャニオン”へ




枯葉が敷き詰められた道を登っていく




すると幅が1mもないような断崖絶壁が現れた、




結構な高さなのだが柵も何も無い、奥へ進んで行ったのだが途中で疲れてしまい

腹も減ったし、暑くなってきたし「おそらく、たぶん、何も無いだろう」が

腹も減ったが、暑くなってきたが「ひょっとしたら、もしかしたら、何かあるのかも」に勝ったのである

簡単に言うと疲れたから引き返したと言うだけの話(笑)




最初は普通のゲストハウスに泊まっていたのだが“せっかくなのでバンガローに泊まりたい”

そんな欲が出てきた、さらにその欲は膨れ上がっていき、パーイには温泉が湧いている場所があり、

“温泉付きのバンガローに泊まりたい”という巨大な欲になっていったのである

少しくらい高くても泊まってやる、と調子に乗っていたのだが、見に行き値段を聞いて…ハイ撃沈(涙)

アイツ(宿のスタッフ)6千円とムチャクチャな金額を提示してきやがった…バックパッカーをなめんな(怒)

温泉付きはスッパリ諦めて、何とか許容範囲の宿を探して町外れへ




何件もアタックしていると、今がシーズンオフなので値段が下がっている事に気がつき

ちょっと高そうな宿にもアタックを開始した。




そしてようやく出会う事ができた俺のバンガローがコレだ♪







窓からは田んぼが見え、牛が草を食べてノロノロと生活していた。

朝は小鳥が鳴いていて、夜の間はずっと虫の声だけが響いている、最高に居心地の良い場所だ。

本当は2泊で1000Bだったのだが、交渉に交渉を重ねて750Bまで下げてもらった。

スタッフは韓国の人で、かなり愛想の良い人、無線も飛んでいるのでネットもやりたい放題♪




そんなお気に入りの“俺のバンガロー”で食べた“どん兵衛”が涙が出るくらい美味かった

1年近く旅をしていたら、こんな物で感動できるのである(涙)




最高とは言えないが、沈んでいく夕陽を部屋から眺める事も出来た。




夜になると暗闇の中にバンガローの明かりだけが灯るのであった…ちょっとブレてしまっているが(笑)










パーイの町は可愛らしいカフェや土産物屋が並んでいる、次は町の雑感のブログです。

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する事が無い…バンコク(涙) 

バンコクに到着して、カオサン近くの宿にチェックインしたのだが、この宿が半端ねぇ~暑さ

大体バンコク自体が暑すぎる(汗) インドも暑かったのだがまだインドの方がマシかも!

バンコクの暑さは気温に高湿度が加わり、不快指数がMAXに達するのだ(涙)

さらに安宿を探してウロウロしている内に、風通りの悪い裏通りへ入ってしまい

屋根裏部屋のような造りの宿に泊まっているものだから昼間なんて、宿にいられない(蒸)

このままでは干からびてしまうぞ俺!! 

何とかエアコンのガンガン効いた場所を捜さなければと、干からびてしまうぞ俺!!

考えた果て思いついた!!! デパートの中に行けば涼しいはずだ♪

そうと決まれば、サッサと行動、こんな場所にいてたら気が狂いそうだ、干からびてしまうぞ俺!! 

砂漠の中のオアシスを求め、エアコン無しのクソ暑いバスに乗り込んでデパート街へ




“オアシス伊勢丹”は、汗まみれの俺を冷ややかに迎えてくれた♪




日本のデパートだけあって売っている食料品も日本の物ばかり売っているのだが…高い(汗)




ありがたい事に試食コーナーも充実していて、日本の食品をツマミ放題♪ 

日本食料理屋はけっこうどこでもあるのだが、コレがビックリするぐらい高い(涙)

久しぶりに味わう、我が国日本の惣菜(試食)

試食コーナーをグルグル回りながら一通り惣菜などをツマミんでやった

でもヤッパリ試食は試食、空腹の俺にはツマミ食いだけでは物足りなかった(求)

“もっと食べたい”という欲求が大きくなっただけだった(涙)




何故か“マグロの解体ショー”がおこなわれていた、食べれるのかと思ったが…そんなに甘くはなかった




行く度に何かイベントをやっているのだが、この日は上映間近の車系の映画のイベントで

表にはズラッと車が並んでいた

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のだが!!

キレイなネェ~ちゃん達も並んでいた!!

回りにはカメラ小僧達がズラッと並んで写真を撮っていた

カメラを向けるといちいちポーズを撮ってくれる

俺もカメラ小僧に混じって…イヤ違うな!

俺はこの時、間違いなく“カメラ小僧”になってシャッターを押していた(笑)




俺が勝手に思うだけなのだが、コンパクトデジカメで撮っていたら記念で撮っている感じがするが




デジタル一眼レフで撮っている人(俺)は、何でこんなにも本気な感じがするのだろうか??




こうして涼しくなった頃にカオサンへと戻って行ったのである。




夜のカオサンもいつもの様に人で溢れかえっていた。




こんな事を毎日しながら、トルコで出会った友達と合流してタイの北部のパーイへと移動しました。

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ただいまタイ・・・5回目 

いやいやひっさしぶりのブログ更新だ!!!

無事に生きてますから、大丈夫ですから、ウッカリしていただけですから

毎日が過ぎていくのが本当に早くて、こんなに更新していなかったとは…アッブネェ~

過去の人になる前に更新しなくては♪(独り言)←独り言って書かなくても、ブログ自体が独り言か(笑)



さて、約6ヶ月ぶりに戻ってきたコルカタ、ついにビザが切れてしまうので出国しなければいけない

本当はもっと行きたい場所はある、しかし今後の予定もあるから今回は諦める事にした。

よく、日本人はインドの好き嫌いが分かれるというのだが、俺はこのインドという国が好きだ

一番好きかと聞かれれば返答に困るのだが(汗)

でも確実に言える事は、今まで行った国の中の『好きな国ランキング』では上位に位置する

理由なんてワカラナイノダガ、でも、“もっと滞在したい”と感じたというのはそういう事なんだろう

インド人は確かにムカつく事もある、というよりも! ほとんど全てがムカつく(笑)

まぁどこの国に行ってもムカつくヤツは…残念だがいる、それがちょっと他国より多いだけかも(笑)

最初の頃はいちいちムカついていたのだが、それがダンダン慣れてくるので不思議なもんだ

この国の人はそういう人たちなんだと思って接していると、結構すんなり馴染むことが出来る

ガンガーで沐浴をする人~意味の分らない嘘を言ってくるヤツ…etc etc

そんな人たちと関わるのが旅をしていて面白かった。

この人たちと日本で、他国で会う事は、まず無いだろう、

でも、何年後かにこの国に戻ってきたら

同じ町、

      同じ通り、

            同じ店、
        
                  同じ角、 
   
                        同じ場所で

ちょっとだけ老けていはいるが、  

全く成長していない、  

ちっとも変わらないテンションで過ごしている彼らと

再会できるのだろう

実際には6ヶ月全てをインドに費やした訳では無いのだが、おそらく6ヶ月では足りなかっただろう

だから俺はいつか必ず戻ってくる(もう少し勉強して 笑)

3月24日にバンコクへと飛ぶ飛行機の中で、相変わらずビビリながらそんな事を考えていた。




この突き出た雲を避ける為に機体が大きく旋回したのが怖かった(汗)

そんなもん、もっと前もって少しずつ旋回していけば良いんじゃねぇ~の??(怒)




手の平が汗びっしょりになっていたよ(笑)




さらにドンドンと高度が下がっていく!! まだ到着には早いのでは!?

ほらほら地面が見えているやん(涙)




実はタイの時間に時計を合わせていなかったので、1時間半ほど時差があった

飛行機は予定時刻通り飛んでいるのだが、俺1人だけインド時間で飛んでいたのだ

俺はは1人、心の中で

『まだ到着は早いのでは!?』 
     
     『何でこんなに機体が下がっているんだ!?』
 
                『絶対にトラブルだ!!』
                                      
                    『ヤバイよヤバイよ!!!』

と、“アジアの空中で恐怖を叫ぶ”状態でいた、“世界の中心で愛を叫ぶ”とはほど遠いな俺(涙)




そんな感じでバンコクに到着、地に足さえ着けば怖いものは無い、再びカオサンへと戻ってきたのであった。

しっかしまぁ~ いつ来ても旅人や観光客で溢れているカオサン、この通りはいったいどこの国なんだ??




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